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 ラビングパレス・シリーズ  山口企画設計の収益用アパート

 
   
   
   4階建まで可能。木造2×4工法。高気密工断熱。耐震耐火施工。
   
 
木造アパートは、マンションに比べて建築コストが抑えられるため、投資効果が高いといわれています。
収益性の高い土地は都心の狭小地などであることが多く、2階建てでは部屋数があまり確保できず、立地が良くても効率の悪い投資物件になってしまう可能性があります。
こんな場合に最適なのが、木造2×4工法アパート「ラビングパレス」です。
   
   
   
   木造建築だからできる、資産に負担をかけない資産運用
   
 
木造アパートは、RC(鉄筋コンクリート)造のマンションより、建築費用を抑えながらも必要な戸数を確保することができます。限られた土地や予算での賃貸経営を考えると、対投資収益率に大変優れていると言えます。








税金面でも固定資産税の軽減率が3階建てであっても2階建てと同じ。また、減価償却の償却率が高いので、減価償却費として計上できる額も多く、その分節税となります。
2階建てに比べて建設費が膨らむ半面、家賃収入の増収が見込まれることも考慮すると、建設に諸条件がマッチするならば、4階建てまで建築可能なラビングパレスは大変魅力的と言えます。(※建築地の条件により可能)
   
   
   維持管理も低く抑えられることが出来る木造アパート
   
 
建物の管理費・修繕費は、木造はRCと比べると、木造ではRCのような各種設備が必要ないので、圧倒的に安く抑えられています
RCでは規模が大きくなるため、受水槽やエレベーターなどが必要になる場合があり、それぞれ管理費用がかかります。建物が大きくなる分、共用電灯の消費電力、清掃費も大きくなります。
   
   
   木造のメリットを最大限に活かし、デメリットを無くす
   
 
木造のアパートでは入居者からの苦情として上階や隣室からの生活音が煩いというものが多い、火災のときの延焼のリスクが高いなどのネガティブな印象が多いかもしれません。
ラビングパレスでは、従来の木造のデメリットとされる騒音や火災などに対するリスクについて、相応の対策をして建築されています




音に関しては、各階各部屋の壁間に遮音と断熱に優れたセルローズファイバーを充填。気になる生活音を低減し、断熱効果や湿度のコントロールにも役立っています。また、燃えにくい特性から火災に対するリスクも低減させています。
 
 
建物の外壁にはALCを採用しています。ALCとは、珪石、セメント、生石灰、発泡剤のアルミ粉末を主原料にした軽量気泡コンクリートを板状に成型したパネルで、普通コンクリートの1/4という軽さから建物の軽量化に貢献し、地震の影響を受けにくくします。
火災に対しても、国土交通省の認定を受けた法定不燃材料なので、耐火構造の認定も取得しています。また、無機質の原料からつくられるため、万一の火災にも有毒なガスや煙を出すこともありません。
   
   
   建物自体の魅力が空き室リスクの回避に
   
 
投資物件を選定する時には、利回り等を考慮するのは重要なことですが、建物自体の魅力として、入居者にとってのメリットを訴求できることは、空室リスクの回避としては有効な手段と言えます。

ラビングパレスや収益物件等の詳細ついては、山口企画設計までお問い合わせください。
tel:0120-778-772


 

 
   
   

   
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